インターバルタイマー
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「ラップ」で経過を記録
どれも「1つのラウンドの長さを繰り返す」形で、このタイマーがまさにやることです。行を押すとラウンドの長さと回数が読み込まれ、そのまま動き出します。
下の表で使いたいラウンドの長さを押すと、たとえばタバタなら20秒×8ラウンドが読み込まれてすぐ始まります。手で長さを設定して繰り返しにチェックを入れ、ドロップダウンで回数(×2〜×10、×∞なら止めるまで継続)を選んでも同じです。数字の下のバッジに、いま何ラウンド目か(例:↻ 3/8)が出ます。
いいえ。ここで繰り返せるのは1つの固定した長さなので、タバタの20/10のような運動と休憩の組み合わせを1回の流れで自動進行させることはできません。ラウンドを運動の時間に設定して繰り返し、休憩は一時停止ボタンで計ります。上のラウンドの長さは、その使い方を前提にした数値です。
タイマーは自動で止まり、通知音が鳴り、バッジは最終ラウンドを示します。×∞の場合は停止を押すまで繰り返し続けるので、バッジは終わらずに増えていきます。
いいえ。カウントダウンもラウンド数もこのタブの中にあります。開いたままにし、途中なら画面がスリープしないようにしてください。