ワークアウトタイマー
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「ラップ」で経過を記録
休憩の長さはセッションの目的に従うべきものです。以下は一般的な処方で、カウントダウン自体は簡単な部分、その数字を守るほうが難しい部分です。行を押すとその休憩が読み込まれます。
下の表で自分の休憩時間を押せば動き出しますし、手で設定してスタートを押してもかまいません。音が鳴ったら次のセットへ。タイマーに種目名を付けておくと、ブラウザのタブが進行表のように読めるので、種目を順にこなすときに便利です。
どれだけ疲れたかではなく、何のために鍛えているかで決まります。1〜5回の高重量セットなら3〜5分。そうしないと次のセットが疲労で制限されてしまいます。6〜12回なら60〜90秒、15回を超えるなら30〜45秒で足ります。内訳は上の表を参照してください。
繰り返しのラウンドにはインターバルタイマーを使ってください。同じ長さを自分で繰り返し、ラウンドの間に音が鳴ります。このページが計るのは1セット、1回の休憩、1回の保持です。
動きます。ウェブページなので、アプリもアカウントもなしにスマホでもノートパソコンでも開けます。通知音はページが鳴らすので、画面を消さず音量を上げておいてください。